企業分析

NTTドコモ(9437)の企業分析・日本最大の移動体通信事業者

安定した大手企業であり配当金、株価も堅調な推移を見せているドコモです。

ナショナル・グリッド(NGG)の企業分析・英国送電を担う安定企業だが国有化リスクあり

5株と少数ですが保有しており安定した企業ですが懸念は大きいです。

オリックス(8591)の企業分析・不動産や金融を手掛ける大手総合リース会社

株主優待の充実と配当金によって非常に利回りの良い企業ですので分析しました。

ALサービス(3085)の企業分析・『かつや』、『からやま』などの外食企業

ALサービスは揚げ物を主体とする外食のイメージを持っています。 画像はフリー素材です。

日本たばこ産業(2914)の企業分析・財務省所管の特殊会社

配当金を受け取ったことですし最近株価の下落が顕著な日本たばこ産業(略称JT)ですが銘柄分析してみました。

ダイキアクシス(4245)の企業分析・ESG経営を目指す排水処理装置の総合プラントメーカー

日本株で現在一番保有株数が多いダイキアクシスについて見直しの為にも記事にしました。

デューク・エナジー(DUK)の企業分析・アメリカ最大規模の公益企業

株価が高く、いまだ購入できていませんが安定した企業なので記事にしました。

ジョンソン・エンド・ジョンソン(JNJ)の企業分析・ヘルスケア総合ビジネス

2019-08-15 7月下旬にヘルスケア総合事業であるJNJを10株購入しています。

プロクター・アンド・ギャンブル(PG)の企業分析・世界最大の日用品メーカーと多彩なブランドが売りな配当貴族

2019-08-15 7月上旬に日用品メーカーであるPGを12株購入しています。

「経済的な堀」がある企業を選ぶ事で長期保有が可能

ウォーレン・バフェット氏やモーニングスターが投資条件として経済的な堀(economic moat)があります。 抽象的な目線ですが、長期投資先を選定する上で非常に重要な要素になる為、私も最近意識し始めました。

インターナショナル・ビジネス・マシーンズ(IBM)は米国特許取得数首位のコンピュータ関連企業

2019-08-15 5月末の相場下落時にIBMを127.62ドルで10株購入しました。 昨今は眠れる獅子と言われ続けていますが今後はどうなるのでしょうか。

アルトリアグループ(MO)への追加投資検討、安定したキャッシュフローの最大規模のタバコ企業

2019-08-15 アルトリアグループ(MO)はすでに3月末と4月中旬に分けて60株投資しています。 たばこ銘柄は安定高配当株ですがそれに見合うリスクが付きまといます。

エクソンモービル(XOM)の企業分析・石油メジャー最大の総合エネルギー企業

2019-08-15 エクソンモービル(XOM)へ80.82ドルで35株新規投資開始しました。原油安が気になりますが今後はどうなるでしょうか。

AT&T(T)へ追加投資の検討・改革を進める情報通信複合企業

2019-08-15 AT&T(T)はすでに3月末に35株新規投資しています。 4月末にベライゾン・コミュニケーションズ(VZ)に新規投資した為、 改めて投資向けの検討材料を確認してみました。

ベライゾン・コミュニケーションズ(VZ)への新規投資開始・安定した大手電気通信事業

2019-08-15 4月末にベライゾン・コミュニケーションズ(VZ)に新規投資を開始しました。 45株を57.07ドルで購入。同じ電気通信サービスのAT&T(T)もかなりの高利回りでしたが、今回はVZへ投資する事に決めました。

アッヴィ(ABBV)の企業分析と長期投資向け検討材料・アラガン630億ドル買収の影響

2019-08-15 2019年4月はアッヴィ(ABBV)へ少額の28株を投資し、取得単価は77.97ドルとまずまずの割安さで購入出来ました。 長期投資先としてどうなのか検討した結果を記載しようと思います。