投資全般

10月度の資産運用結果と11月方針(700万円突破!)

今月から資産運用結果は余裕を持って11月中旬に公開する事にしました。 キャプチャだけ撮っておいて時間あるときに中身をまとめて記事を書こうと思います。

長期運用と複利効果による資産最大化の法則について

複利効果は偉大です。改めて複利効果の偉大さを確認しました。

自分の理想ライフスタイルからセミリタイアに必要な金額を目標値にする

タイトルですべて語りたい事は済んでいますが考え方を記事にしていきます。

定期的な投資目標値の振り返りで目標達成へのバラツキを小さくする

私生活でもビジネスでも何でもそうですが計画は定期的に見直す事でより具体性が増していきます。

キャッシュフロー(資金流入)増大計画

といっても支出は増大化するわけではありません。

ナショナル・グリッド(NGG)の企業分析・英国送電を担う安定企業だが国有化リスクあり

5株と少数ですが保有しており安定した企業ですが懸念は大きいです。

投資初心者はいきなり大金を注ぎ込まずに少額から始めて学ぼう

何事も最初はコツコツと実践するのが大事です。

9月度の資産運用結果と10月方針(671万円)

9月は安定して株価は戻していきましたね。

株価変動額が大きい相場の時は入金投資法に頼る

この数ヶ月非常に株価の変動額、いわゆるボラティリティが大きかったです。

まずは身近な費用に充てる事で配当金目的の投資が継続可能

配当金を目的とする投資家にとっては常識(?)となりつつあるモチベーションアップのひとつですね。

直近の目標について改めて考えてみる

ブログを初めておよそ半年が経ちました。 年末にも振り返りをする予定ですが今回は直近の目標について簡単に記載したいと思います。

オリックス(8591)の企業分析・不動産や金融を手掛ける大手総合リース会社

株主優待の充実と配当金によって非常に利回りの良い企業ですので分析しました。

ALサービス(3085)の企業分析・『かつや』、『からやま』などの外食企業

ALサービスは揚げ物を主体とする外食のイメージを持っています。 画像はフリー素材です。

日本たばこ産業(2914)の企業分析・財務省所管の特殊会社

配当金を受け取ったことですし最近株価の下落が顕著な日本たばこ産業(略称JT)ですが銘柄分析してみました。

8月度の資産運用結果と9月方針(下がって629万円)

8月の資産は8月半ばよりはマシとはいえ随分下がりました。 パッと見は入金の倍ぐらい下がってますね。

ダイキアクシス(4245)の企業分析・ESG経営を目指す排水処理装置の総合プラントメーカー

日本株で現在一番保有株数が多いダイキアクシスについて見直しの為にも記事にしました。

デューク・エナジー(DUK)の企業分析・アメリカ最大規模の公益企業

株価が高く、いまだ購入できていませんが安定した企業なので記事にしました。

ジョンソン・エンド・ジョンソン(JNJ)の企業分析・ヘルスケア総合ビジネス

2019-08-15 7月下旬にヘルスケア総合事業であるJNJを10株購入しています。

7月度の資産運用結果と8月方針(644万円)

7月は全体的に株価が上昇傾向にありました。ヘルスセクターやタバコ以外は。 新規企業に2銘柄投資した月でもありました。

<購入・換金手数料なし>ニッセイJリートインデックスファンドへ積立中

毎月積立を決意したJリートですが、どういった観点で投資をするに至ったかを書いていきます。

eMAXIS Slim 全世界株式(除く日本)の選定理由と今後の見通し

投資信託見直しで5,000円積立を選定するに至った理由を記載していきます。

プロクター・アンド・ギャンブル(PG)の企業分析・世界最大の日用品メーカーと多彩なブランドが売りな配当貴族

2019-08-15 7月上旬に日用品メーカーであるPGを12株購入しています。

楽天・全米株式インデックス・ファンド(通称 楽天VTI)の内容と積立理由

楽天銀行のハッピープログラム条件が改変されたときに煩雑だった投資信託を見直して絞っていました。今回は楽天VTIについて記事にしました。

株式の購入ルール化について真面目に考える

購入ルールといってもガチガチに固めてしまうと窮屈すぎて継続できない為、 ある程度はゆとりを持たしたルールにします。

円をドルへ転換するタイミングはいつか

外国株を購入するにはどこかのタイミングで資金を円からドルへ転換する必要があります。

煩雑だった投資信託の最適化を図る

2019-10-10 楽天の自動入金仕様変更とWealthNaviの解約に伴い投資信託先を厳選し最適化を図りました。

WealthNavi解約とその理由

半年ほど続けたWealthNavi解約しました。

6月度の資産運用結果と7月方針(資産増えずに600万円)

6月はタバコ株やABBVやら大きく下げが入りましたね。 売却せずに買い増しした株が多かったです。

「経済的な堀」がある企業を選ぶ事で長期保有が可能

ウォーレン・バフェット氏やモーニングスターが投資条件として経済的な堀(economic moat)があります。 抽象的な目線ですが、長期投資先を選定する上で非常に重要な要素になる為、私も最近意識し始めました。

株式市場から退場しない為に心がける3つの事

2019-09-23 投資をする以上利回りだけでなく、株式市場から退場しない事が最も重要です。 ほとんどの投資家も心がけていると思いますが私が心がけている事を記載します。